
★トゲデマル
2022年10月発売のソード&シールド 拡張パック「パラダイストリガー」収録。 S12/069/098【Get場所】「実店舗(カードショップ)」(★☆☆☆ )👉「見かける」ストレージで見つかる。遭遇率は高い。「ネット」(★☆☆☆)👉一瞬で見つかる。
★kawayoo (かわよう)
圧倒的な力強さと、躍動感がある作風。一目でkawayoo氏だとわかる唯一無二の世界観を持っています。厚塗りスタイルで、 アナログの油絵のような立体感と、重ねられた色彩が特徴。 ポケモンが画面から飛び出してきそうなほど、ダイナミックで力強い構図が多く、設定の造詣が深い表現のため、世界観に違和感がない。とにかくかっこいい。 2008年(DPシリーズ期)からポケカのイラストを手掛けている超ベテランのレジェンド絵師のひとり。また、ポケモンのゲーム本編(『オメガルビー・アルファサファイア』)の公式マップイラストやコンセプトアートを担当したことでも知られています。これまで200枚以上のカードを担当しており、ポケカの歴史に残る名作を数多く生み出しています。
★デデンネ
202年10月発売のソード&シールド 拡張パック「パラダイストリガー」収録。S12/045/098 【Get場所】「実店舗(カードショップ)」(★☆☆☆ )👉「見かける」ストレージで見つかる。遭遇率は高い。「ネット」(★☆☆☆)👉一瞬で見つかる。
★Shiburingaru (シブリンガル)氏
躍動感のあるタッチや、ポケモンの魅力を引き出す鮮やかな背景・イラスト表現がファンから高く評価されています。代表的なポケカイラスト: 拡張パック「ポケモンカード151」に収録され、3匹の伝説の鳥ポケモンが美しく描かれた「サンダーex(SAR)」のイラストなどを担当。また、ポケカのイラストだけでなく、WEBマンガ(タテヨミ)の世界でも活動しており、『魔王アプリでS級ハンターになれました』などの電子書籍作品の制作にも携わっています。SNS(旧Twitter等)では、ポケモンや星のカービィといったファンアートも精力的に投稿しており、ポップで温かみのある絵柄からシャープで格好いい作風まで、幅広い表現力を持つクリエイターです。

★モルペコ
2022年10月発売のソード&シールド 拡張パック「パラダイストリガー」収録。 S12/062/098【Get場所】「実店舗(カードショップ)」(★☆☆☆ )👉「見かける」ストレージで見つかる。遭遇率は高い。「ネット」(★☆☆☆)👉一瞬で見つかる。
★S12/062/098 nagimiso (ナギミソ)氏
機械やサイバー感のある硬質的な描写を得意とし、鋼・悪・雷タイプなど近未来的なデザインのポケモンをカッコよく描いている。2015年のXWシリーズ頃からポケカに参加し、手がけた作品は200枚以上。漫画家としても精力的に活動されています。元々はボーカロイドの伝説的な楽曲「炉心融解」のMVイラストなどを手がけたネットカルチャーの黎明期からカリスマ的な人気を誇るクリエイターです。

★ピカチュウ
2022年10月発売のソード&シールド 拡張パック「パラダイストリガー」収録。 S12/024/098【Get場所】「実店舗(カードショップ)」(★★☆☆ )👉「見かける」ストレージで見つかる。遭遇率は激低。ショーケースにいるようになった。「ネット」(★☆☆☆)👉一瞬で見つかる。
★Souichirou Gunjima (ぐんじま そういちろう)氏
躍動感ある動いて居る様を切り取った構図の作品が多い。トレーナーのSARも手掛けており、数多くの人気カードの作画を担当しています。手掛けたキャラクターの魅力や、生態の動きがイキイキと表現されていて非常に人気の絵師。ポケカには2020年ソード&シールドシリーズ後期から本格的に参加。170枚以上手掛けています。
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