
★1枚目:沢山のポッポ
2023年発売 スカレット&バイオレット 拡張パック「黒炎の支配者」収録。SV3 118/108 AR【実店舗での入手難易度】★☆☆☆ カード販売店で「よく見かける」ショーケースの中にもあるが、ストレージの近くの個包装パックで販売されていることもある。見つけたらいつでも欲しくなる
★Illus.Jerky(ジャーキー)氏
一つの作品の中に多くの色を使う作品が多い。平面的な塗り分けで、コミカルな可愛さが際立つ。古い印刷物やキャンバスで描いたのような、ざらつき感が一番の特徴。一目でこれはジャーキー氏の作品とわかるほど特徴的。

★右翼派のピジョット
2023年発売 スカレット&バイオレット 拡張パック「黒炎の支配者」収録。SV3 119/108 AR【実店舗での入手難易度】★☆☆☆ カード販売店で「よく見かける」ショーケースの中にもあるが、ストレージの近くの個包装パックで販売されていることもある。
★ Illus.Jerky(ジャーキー)氏
一つの作品の中に多くの色を使う作品が多い。平面的な塗り分けで、コミカルな可愛さが際立つ。古い印刷物やキャンバスで描いたのような、ざらつき感が一番の特徴。一目でこれはジャーキー氏の作品とわかるほど特徴的。

★空とぶピジョット
2023年発売 スカレット&バイオレット 拡張パック「黒炎の支配者」収録。SV3 136/108 SAR【実店舗での入手難易度】★☆☆☆ カード販売店で「よく見かける」ショーケースの中にある。いつ見てもかっこいい
★ Illus.Jerky(ジャーキー)氏
一つの作品の中に多くの色を使う作品が多い。平面的な塗り分けで、コミカルな可愛さが際立つ。古い印刷物やキャンバスで描いたのような、ざらつき感が一番の特徴。一目でこれはジャーキー氏の作品とわかるほど特徴的。
「所感」
初代赤、緑のゲーム内容を再現した3枚。「ポッポ」の近くの看板は「01」、「1番道路(ROUTE 1)」を表し、「マサラタウン」を出て、最初の街「トキワシティ」へと向かう道。描かれている草むらはその脇の一番最初に足を踏み入れる草むらと推察。 草むらの影から、沢山のポッポがこちらをひょっこり覗き込んでいる構図は、マサラタウンを旅立ち「野生のポッポと初めて出会ったあの原点の瞬間」を完璧に再現している。ここから長い冒険がスタートと思うと胸熱
「ピジョン」が乗っている看板04は「4番道路(ROUTE 4)」。 お月見山の洞窟をくぐり抜け、ハナダシティへと向かう途中の下り坂にある道路。この辺りにいる頃は経験を積んだポッポが「ピジョン」へと進化。最初の草むら(1番道路)からいくつもの街を越え、お月見山という最初のダンジョンを突破して「相棒として頼もしく成長してきた中盤の旅路」を表現。 右翼をアピールしていることから、自分の考えが固まってきたことを暗に示している。左翼より右翼派
「ピジョットex」の後ろに見える看板18は「18番道路(ROUTE 18)」タマムシシティ側から長い「サイクリングロード(16・17番道路)」をずーっと下りきり、セキチクシティに隣接するエリア。背景に海沿いの市街地が確認できる。1番道路から始まった旅はカントー地方を大きく半周し、バッジも多く集まった「物語の終盤とベテランポケモンとなった風格」を、大空を優雅に舞う姿とともに表現した一枚。 両翼を広げ飛んでいる事から右翼思考から左翼の言い分も聞くだけは出来るようになった大人を表現
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