★映り込み チラーミィ&マメバトとライブキャスター
2011年10月同日発売のバトル強化デッキ60「ゼクロムEX」BKZ 015/018「レシラムEX」BKR 015/018、2012年4月発売の最強爆流コンボデッキ60「カメックス」BKX 012/015、同年11月発売の「プラズマ団バトルギフトセット」BKB 013/016収録。「実店舗(カードショップ)」(★★☆☆ )👉「たまに見かける」ストレージで見つかるかも。遭遇率は低い。「ネット」(★☆☆☆)👉一瞬で見つかる。
★Illus.Kanako Eo(えお かなこ)氏
絵本のような優しい主線と、淡く柔らかい色使いが最大の特徴。戦うかっこよさよりも、ポケモンたちの「のどかで温かい日常」を多く手がけています。プラスル・マイナンやトゲピー、プリンといった丸みのある可愛らしいポケモンの日常風景をたくさん世に放ったため、海外のファンやコレクターが彼女のイラストの魅力を表現する際、「Warm Feeling(温かい気持ちになる絵)」「ぽかぽかする」という言葉をハッシュタグやレビューでコレクションを紹介しています。世界中で作品を愛されている、そんな江尾氏は2004年(PCGシリーズ)から参加し、20年以上のキャリアを持つ大ベテラン。今までに120枚以上作品を手掛けています
博士の肩にしがみつくのがチラーミィ。空を飛んでるのがマメバト。右手に持っているのがライブキャスター。「ブラック・ホワイト」に登場する液晶画面がついた通信機器。現代で言うスマホ。
色がピンクなのは博士の趣味ではなく女性だから。この2010年代初頭の当時はジェンダーの色分けが明確にされていた。ステレオタイプが商業的にも当たり前な時代を表している。
時代背景が色濃く表れている作品といえる。
色がピンクなのは博士の趣味ではなく女性だから。この2010年代初頭の当時はジェンダーの色分けが明確にされていた。ステレオタイプが商業的にも当たり前な時代を表している。
時代背景が色濃く表れている作品といえる。
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